スワップ運用FX会社スペック

マネーパートナーズ『パートナーズFX・nano』の詳細スペック|スワップ運用おすすめFX会社

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マネーパートナーズは、取引のスタイルに応じて『パートナーズFX(PFX)』『パートナーズFX nano(nano)』二つの口座を使い分けることのできるFX会社です。

特にパートナーズFX nanoはFX会社の中でも珍しい100通貨単位の取引に対応。

その高いスペックから、2018年オリコン顧客満足度ランキング(FX取引)で第一位を獲得しています。

 

この記事ではマネーパートナーズの『パートナーズFX』『パートナーズFX nano』について

  • 二つの口座の違い
  • スペック一覧
  • スペック詳細
  • メリット
  • デメリット

を、まとめていきます。

 

『マネーパートナーズ』が社名で、『パートナーズFX』『パートナーズFX nano』がFXのサービス名です。

愛称は『マネパ』。

 

『PFX』と『nano』の違い

マネーパートナーズのFX口座には『パートナーズFX(以下、PFX)』と『パートナーズFX nano(以下、nano)』の二つがあります。

違いをざっくりとまとめると・・・

  • PFX:1万通貨単位、スプレッド狭め、約定力高い
  • nano:100通貨単位、スプレッド広め、約定力そこそこ

といった感じです。

以下の詳細スペックでは、PFX・nanoそれぞれについて説明していきます。

 

マネーパートナーズのスペック一覧

各項目クリックで該当箇所にジャンプします。

マネーパートナーズ『パートナーズFX』(PFX)『FX nano』(nano)
取扱ペア数20ペア18ペア
スプレッドTRY/JPY1.9銭原則固定※3.8銭原則固定※
ZAR/JPY1.0銭原則固定※1.9銭原則固定※
MXN/JPY0.5銭原則固定※1.0銭原則固定※
最小取引単位TRY/JPY1万通貨単位100通貨単位
ZAR/JPY
MXN/JPY
必要証拠金TRY/JPY10,000円/1万通貨※110,000円/1万通貨※3
ZAR/JPY4,000円/1万通貨※210,000円/1万通貨※3
MXN/JPY4,000円/1万通貨※210,000円/1万通貨※3
両建てMAX方式MAX方式
ロスカットアラート100%・70%
発動レート維持率40%以下維持率100%以下
手数料
対象ポジション全ポジション全ポジション
追証解消期限翌営業日18時まで
解消方法入金・一部決済
スワップポイントの引出任意に振替可任意に振替可
未決済スワップポイントの課税
最大発注数量200万通貨※10万通貨
最大建玉数量全通貨ペア計円換算100憶円まで全通貨ペア計円換算50憶円まで
1日の取引上限上限なし全通貨ペア計新規4000万通貨
クイック入金8行8行
取引ツールPCブラウザ
PCクライアント
スマホアプリ
ガラケー
電話××
取引時間米国標準時間期間月曜07:00~土曜06:50月曜07:00~土曜06:50
米国夏時間期間月曜07:00~土曜05:50月曜07:00~土曜05:50
メンテナンス時間米国標準時間期間火~金06:55~07:10火~金06:55~07:10
米国夏時間期間火~金05:55~06:10火~金05:55~06:10

※スプレッドはコアタイムあり

※1:20~25円の場合
※2:10円以下の場合
※3:25円以下の場合

 

マネーパートナーズの取扱通貨ペア

  • PFX:20ペア
  • nano:18ペア

どちらも、高金利通貨としてはトルコリラ円・南アフリカランド円・メキシコペソ円の3通貨ペアを抑えています。

PFXにあってnanoにないのは2ペア、香港ドル円とシンガポールドル円です。

 

参考に、全取扱い通貨ペア一覧を載せておきます。

一部でファンがいるAUD/NZD(豪ドル/NZドル)があるのが珍しいですね。

クリックして全通貨ペアを表示

 

マネーパートナーズのスプレッド

主要高金利通貨のスプレッドは以下の通りです。

 

PFX

  • トルコリラ円:1.9銭 ※1
  • 南アフリカランド円:1.0銭 ※2
  • メキシコペソ円:0.5銭 ※1

※1:コアタイム10:00~28:00の間原則固定
※2:コアタイム08:00~28:00の間原則固定

日本時間早朝を除いて原則固定で提供されています。

トルコリラ円・南アフリカランド円のスプレッドはキャンペーンで縮小されて業界最狭水準

キャンペーンと言ってもかなり長いこと延長されています。

 

nano

  • トルコリラ円:3.8銭 ※1
  • 南アフリカランド円:1.9銭 ※2
  • メキシコペソ円:1.0銭 ※1

※1:コアタイム10:00~28:00の間原則固定
※2:コアタイム08:00~28:00の間原則固定

PFXのほぼ倍のスプレッドです。

と言っても滅茶苦茶広い訳ではなくこのくらいが業界のアベレージかな、という印象です。

 

スプレッド一覧

クリックして全通貨ペアのスプレッドを表示

 

マネーパートナーズの最小取引単位

  • PFX:全通貨ペア1万通貨単位
  • nano:全通貨ペア100通貨単位

nanoが100通貨単位で取引が出来るというのはマネーパートナーズの大きな特徴です。

これにより、100円から取引することが可能です。

毎月少しづつ積み立てたり、複利的に運用していくのに絶大な効果を発揮します。

 

PFXとnanoの使い分けですが、

  • 資金50万円以上ならPFX
  • 50万円以下、または積立するならnano

くらいの感覚でOKだと思います。

 

国内FX会社では非常に珍しい100通貨取引!

 

マネーパートナーズの必要証拠金

マネーパートナーズの必要証拠金は、前営業日の終値(NYクローズ時)が基準となります。

その金額を5円単位に切り上げて、4%を掛けた額が必要証拠金です。

※ただし、nanoは例外あり。(後述)

 

つまり・・・

前営業日終値96円 → 100円に切り上げ →×4% = 1万通貨あたり4万円

という計算になります。

 

96円でも、98円でも必要証拠金は同じです。

 

PFXの場合

5円単位に繰り上げられるため、『5円以上10円未満』のレートならば必要証拠金は同じです。

具体的に言えば南アフリカランド・メキシコペソは現在この間に入りますので、10円に繰り上げて4%を掛ける → 1万通貨あたり4,000円ということになります。

 

nanoの場合

nanoの場合は注意が必要で、最低必要証拠金は1万通貨あたり1万円と定められています。

つまり、25円以下であれば必要証拠金は一律

 

トルコリラ円と南アフリカランド円・メキシコペソ円が同じ証拠金が掛かるので、注意が必要です。

 

必要証拠金早見表(1万通貨あたり)

クリックして必要証拠金一覧を表示

 

『約4%』だけどnanoでの南アフリカランド円・メキシコペソ円には注意!

 

両建てについて

PFX・nano共に両建て可能、必要証拠金はMAX方式です。

 

MAX方式とは

売買両方のポジションを持った場合、いずれか数量の多い方の証拠金のみ必要になる方式。

例えば買い10万通貨・売り5万通貨の場合、必要な証拠金は10万通貨分のみ。

 

ロスカット・追証について

この点はPFXとnanoで大きくルールが異なるので注意が必要です。

 

PFXのロスカットルール

  • 証拠金維持率が100%・70%以下になるとアラート
  • 証拠金維持率が40%以下になるとロスカット

上記に加え、証拠金維持率が100%未満の状態でNYクローズを迎えると追証(追加証拠金)が発生します。

翌営業日の18時までに、入金、あるいはポジションの決済で不足額を補う必要があります。(一部決済可)

この時間を過ぎた場合、全ポジションが強制的に決済されます。

 

月曜日の取引で証拠金維持率が100%を割り込んだままNYクローズ(火曜朝)を迎えた場合、期限は火曜の18時までです。

 

NYクローズ時刻

米国標準時間期間(11月第1日曜~3月第2日曜):06:50

米国夏時間期間(3月第2日曜~11月第1日曜):05:50

 

nanoのロスカットルール

  • 証拠金維持率が100%以下になるとロスカット

以上です。

PFXと違いアラートメールや追証はなく、維持率100%を割り込んだ時点で一発アウトなので注意が必要です。

 

PFXはロスカットが深く、追証あり

nanoは100%で追証なし一発アウト

 

スワップポイントの取り扱いについて

マネーパートナーズは、PFX・nano共通でスワップポイントの取り扱いがちょっと特殊です。

通常、取引をしてそのままであれば累積のスワップポイントとして積み上がっていきますが、このスワップポイント部分のみを任意のタイミングで口座残高に振り替えることができます。

その為、スワップポイント振替前と振替後で分けて考える必要があります。

 

スワップポイント振替前

  • スワップポイント部分の引き出し不可
  • ポジション未決済でも証拠金として使える(証拠金維持率に反映される)
  • スワップポイント部分は課税対象とはならない

例えばドル=100円でレートが変動しなかった場合・・・

証拠金4万円

ドル円ロング1万通貨を保有(証拠金維持率100%)

ドル=100円でレートが変動しないものとする

この時、スワップポイントが発生しても出金可能額はゼロのままです

 

スワップポイントが付与されていくと証拠金維持率は増加していきます。

増えた分のスワップポイントで新たにポジションを建てることも可能です。

 

しかし、スワップポイント振替をしない限りは課税対象となりません(損益報告書に記載されません)

 

スワップポイント振替後

振り替えたスワップポイント部分は通常の証拠金と同様に扱われます。

いわば、スワップポイントだけを決済したような状態です。

当然余力として使えて、課税対象となるものです。

 

国内でも珍しい部類です。

 

DMM.com証券も同じルールです。

 

発注上限・建玉の上限

PFX

  • 最大発注数:新規200万通貨(※)
  • 最大建玉数:全通貨ペア合計で、円換算100億円
  • 一日の取引上限:上限なし

※EUR/JPY、AUD/JPYの最大発注数は300万通貨です。
※一括決済、全決済の場合、USD/JPYは最大400万通貨です。

最大建玉数が円換算100億円と分かり辛いですが、預入資産4億円未満なら心配する必要はないです。

 

ただし、ポジションの数量は最大3,000件まで。

同じ5000万通貨でも、10万通貨 × 500はOK、1万通貨 × 5,000はNGということです。

 

あまり心配する必要はないです。

 

nano

  • 最大発注数:10万通貨
  • 最大建玉数:円換算50億円
  • 一日の取引上限:新規4000万通貨

PFXと比べ、nanoは取引数量の制限が低めなので注意が必要です。

特に一回の最大発注数は全通貨ペア一律で10万通貨までなので、南アフリカランド円やメキシコペソ円を多く注文する際には分割して発注する必要があります。

 

また、最大ポジション数はPFXと同じく3,000件

100通貨単位のポジションを積み上げれば意外に少額(メキシコペソ円なら200万円以下)で到達しますが・・・管理が大変そう。

 

PFXと違い一日の取引上限も定められていますが、よほどスキャルピング的な取引を行わない限りは問題ないでしょう。

 

特に注意すべきは『一度の注文が最大10万通貨』という点

 

クイック入金の対応について

クイック入金の対応金融機関は8行です。

りそな銀行・埼玉りそな銀行が使えないのは要注意。

提携金融機関一覧を表示

 

クイック入金:手数料無料で即時入金が行えるサービス。

利用にはインターネットバンキングの登録が必要です。

 

取引ツール

  • PCブラウザ:『クイック発注ボード』
  • PCリッチクライアント:『HyperSpeedNext』(PFXのみ)
  • スマホアプリ:『HyperSpeedTouch』
  • スマホブラウザ:『クイック発注ボード』
  • ガラケー:『モバイル取引サイト』

取引ツールは概ね網羅されているので特に問題はないでしょう。

強いて言えば、リッチクライアントはPFX専用(nano対象外)というくらいですが・・・スワップ派ならPCブラウザかスマホアプリがあれば充分です。

 

リッチクライアント:PCにインストールするタイプの、高性能取引ツール

PCブラウザの『WEB取引画面』、PCリッチクライアントの『HyperSpeed』という取引ツールもありますが、これらは旧ツールとなっているのでいずれ使えなくなる可能性あり。

 

取引可能時間・メンテナンス時間

ここはPFX・nano共通です。

 

取引時間

米国標準時間期間:月曜07:00~土曜06:50

米国夏時間期間:月曜07:00~土曜05:50

 

メンテナンス時間

米国標準時間期間 火~金曜06:55~07:10

米国夏時間期間 火~金曜05:55~06:10

 

PFX・nano その他細かい違いなど

PFXとnanoの資金管理について

マネーパートナーズでは、PFXとnanoの必要証拠金・ポジションは別々に管理されます。

そのため、感覚的には別のFX会社の二つの口座のような使い勝手です。

ただし、証拠金はスムーズに振り替えることができますが、ポジションの移管はできません

 

代用有価証券・外貨証拠金

PFXでは、マネーパートナーズで保有している株式を担保に証拠金として扱ったり、外貨を振り込んで入金したりすることができます。

nanoではこれはできません。

活用できる方は少ないですが、上手く使えば便利なサービスです。

 

余談:外貨空港受取が便利!

FXとは話がズレるのですが、マネーパートナーズには空港での外貨受け取りサービスがあります。

海外旅行に行く際の両替として使えるのですが、手数料が滅茶苦茶安いです。

 

例えば10万円を米ドルに両替した場合、銀行や外貨ショップだと約2,500円の手数料が掛かりますが、マネーパートナーズのサービスを使えば約670円(受取手数料含む)

手数料およそ1/4です。

凄くないですか?

 

米ドル、ユーロ、ポンド、スイスフランについては国内最安の手数料で外貨両替ができるので、FXはしないけどマネパは使ってるという方も多いですよ。

  • 対応通貨:米ドル、ユーロ、ポンド、スイスフラン、韓国ウォン、中国元
  • 受取空港:成田空港、羽田空港、関西国際空港、中部国際空港

私も海外旅行の際はマネパの両替を活用しています。

※2017年5月矢野経済研究所調査

 

nanoで1000円もらえる!

今、口座開設をするとnanoで使える取引資金1,000円がもらえます

貰う方法は口座開設後、マイページにログインしてキャンペーンの『今すぐ申し込む』ボタンを押すだけ!

 

『今回は申込まない』を押すと、キャンペーンに参加できなくなります。

後で改めて申し込むことはできないので注意!

 

ただし、口座開設の翌月末までにnanoで取引を行わないと取り消されます。

極論、ドル円100通貨取引してすぐに決済すれば1,2円のリスクで1,000円もらえるのでやらない選択はないですけどね。

 

1回取引してしまえば、この1,000円は確定されます。

出金してもOKですし、PFXの口座に振り替えることもできます。

 

マネーパートナーズのメリット

マネーパートナーズのメリットは主に以下の点が挙げられます。

  • PFX:約定力が高い
  • PFX:業界最狭水準のスプレッド
  • nano:100通貨の取引に対応
  • 共通:スワップポイントが高い
  • 共通:スワップポイントを自由に振替可

以下、詳しく解説していきます。

 

PFX:約定力が高い

PFXは、矢野経済研究所の調査で9年連続約定力No.1を獲得するという極めて高い約定力を持っています。

約定力がなぜ重要かと言うと、予期せぬ相場の急変時に約定しないと最悪の場合元本以上の損失が発生してしまうからです。

その点、約定力の高いFX会社であれば逆指値やロスカットラインでしっかり注文が約定し、損失を限定させることができます。

 

Brexit(英国EU離脱国民投票)やスイスフランショックなど、普段では想像もしないような出来事の際、あなたの身を救うのは約定力です。

 

PFX:業界最狭水準のスプレッド

  • トルコリラ円:1.9銭
  • 南アフリカランド円:1.0銭
  • メキシコペソ円:0.5銭

コアタイム制ではありますが、3通貨とも業界最狭水準です。

nanoのスプレッドはおよそ倍程度ですが、それでも広いわけではなく、スワップ運用においては申し分ない水準です。

 

nano:100通貨の取引に対応

nanoは国内でも珍しい100通貨単位の取引に対応しています。

これにより、100円から取引をすることができるので初めてのFXの練習には最適です。

最初にもらえる1,000円でお試ししみてはどうでしょうか。

 

また、1単位が小さいので毎月入金して積立するのにも向いています。

 

共通:スワップポイントが高い

PFX・nano共に、総じてスワップポイントが高い傾向があります。

特にnanoはキャンペーンを実施していて、最高水準のスワップポイントです。

 

共通:スワップポイントを自由に振替可

スワップポイントの項目で詳しく解説した通り、マネーパートナーズでは任意のタイミングでスワップポイント部分だけを決済することができます。

何がメリットかというと、会社員で他に所得がない方であれば受け取るスワップポイントを年間20万円以下に調整することで確定申告の手間と所得税の課税を避けることができます。

 

年間20万円以下であれば確定申告は不要ですが、住民税の申告は必要なので注意!

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マネーパートナーズのデメリット

  • PFX:取引単位が1万通貨(1,000通貨単位不可)
  • nano:一度の取引が最大10万通貨

大口はPFX、小口はnano。

よく言えばスタイルに応じて使い分けができるのですが、悪く言えば分かれてしまっている。

 

「nanoで始めたけど、資金が溜まってきたな~」

という時には、10万通貨発注の壁に引っ掛かるかもしれません。(分けて注文すれば回避できますが)

 

マネーパートナーズのスペックまとめ・総評

〇用途に応じて二つの口座を使い分けることができる

〇PFX:スプレッドが狭く、約定力も抜群

〇nano:国内でも珍しい100通貨単位という少額取引が可能

△ポジションは移せないので、いいとこ取りはできない

それぞれ特徴のある二つの口座で、『抜け目ない安定したハイスペック』という印象のFX会社です。

資金量に応じて使い分けができるので、まさに万人向けのFX会社。

 

オリコン満足度No.1も納得の性能で、スワップポイント運用に限らず、とりあえず抑えておいて損はないFX会社だと言えます。

1,000円もらえますし、外貨両替にも便利ですしね。

 

マネーパートナーズ『パートナーズFX・nano』

外国為替証拠金取引のマネーパートナーズ
  • 取引のスタイルに応じて二つの口座を使い分け!
  • パートナーズFXは低スプレッド & 高約定力!
  • nanoは100通貨単位の取引で少額から運用可能!
  • オリコン満足度調査第一位!

マネーパートナーズは、取引のスタイルに応じて『パートナーズFX(PFX)』と『パートナーズFX nano(nano)』の二つの口座を使い分けられるFX会社です。

大口で取引するならスレッドが狭く9年連続約定力No.1の実績があるPFX、少額なら100通貨単位で取引できるnanoがおすすめです。

 

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